


キーワード:LDK

光を愉しむ家
光を愉しむ家
地域:熊本県 | 坪数:50~100坪
前面道路が狭い敷地で、周囲に圧迫感を出さないように玄関周辺の豊かさを演出しました。
自然光と照明をうまく取り入れ、無機質なものを光でより良く自然物の雰囲気に近づくよう工夫した住宅です。
この敷地に降りそそぐ太陽の光の角度を計算し、室内にどのような光の軌跡が発生するのかを形として具現化することができました。

住み継ぎ、語らう家

マセラティ・シャマルのある家
Designer:Yuichi Ishitake
マセラティ・シャマルのある家
Designer:Yuichi Ishitake
地域:福岡県 | 坪数:50~100坪
ビルトインガレージが外観の中心となるように構成することで、
クライアントの愛車への思いを形にしました。
リビングからも愛車が眺められ、インテリアの一部となるようにしました。
休日はダイニングにつながる海の見えるウッドデッキで、
家族の時間を楽しく過ごされています。

KM+
KM+
地域:熊本県 | 坪数:30~50坪
長い時間をかけ住宅を研究しつくしたご夫婦とミサワホームのご提案がマッチした住宅。
大型のパントリー、ランドリールーム、屋根つきの勝手口、蔵収納空間など主婦の味方となる動線とデザインが両立する理想の住まいです。

oriental white
Designer:Kota Matsuo
oriental white
Designer:Kota Matsuo
■デザインコンセプト:
birth ーはじまり一
都市部の狭小地において、間柱なし2台分のビルトインガレージと開放感のある大空間&高天井のLDKがご夫婦からのオーダー
都市部でありながら、夜間は人通りが少なく、街灯も疎ら、繁華街からは少し離れたような環境での計画において、
街に映えるような建物であり、明るく生活ができる、好きなもの全部入りの住まいにしたい、というご夫婦の想い
海外旅行のたびに少しづつ増えていったオリエンタルな家具と奥様が大切に育てられている多くのインテリアグリーンを
どう空間に取り入れ、調和させるか…
一構想一
一場所の特性(都市部、交差点、人通り、街灯、基地、治安)と住まいを どうつなげるか 一
交差点に面する東南側に緑地帯・花壇を設け、街行く人々に柔らかさを感じてもらえるように、夜間は多く配置した外部照明と
室内からこぼれる灯りが夜も街をほのかに照らし、地域住環境改善の一助になるようなシンボリックな住まいをイメージ
東側ファサードは2-3Fの6モジュール開口縦ラインをガレージシャッターに揃えグリッドバーにて外観のアクセントとし、
外壁はホワイトの大判タイルを採用、タイルの凹凸と馬目地張りでご主人こだわりの高級感を醸成
竪樋やAC配管は北西側に集約することで、よりシンプルに
一広さとオリエンタルな家具とインテリアグリーン一
要望にあった大空間LDKは、東側6モジュール大開口の開放感と2.7m天井高、スケルトン階段で
抜け感を重視し、2Fのダイニングキッチンから街路樹のグリーンが同レベルで視界に入る
かつ、室内の観葉植物とともに内と外の連続性を感じる空間に
室内は全体的にオリエンタルな家具のブラウンと植物のグリーン、エコカラットの素材感を
ホワイトでまとめ、エキゾチックな空気感

中庭のある家
Designer:Yuichi Ishitake

軸線(縦・横・家族)の共有
Designer:Yuichi Ishitake
軸線(縦・横・家族)の共有
Designer:Yuichi Ishitake
地域:長崎県 | 坪数:100坪〜
南北に長い空間に吹抜けの中庭を創り、空間の広がりや家族の絆の豊かさを形にしました。
ルーフバルコニーは、この街を満喫できる贅沢な場所です。 奥様好みのインテリアも落ち着いた雰囲気を醸し出しています。